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ドラムフレーズ置き場 38 個
SNSで主が見つけた、ドラムでビビッときたフレーズや奏法の動画置き場。
タグをつけてあるので、「パラディドル覚えたけど、なにかいいのないかな…」や、 「そろそろ新しいフィル覚えたいな」というときなどに活用してください。
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32分音符のダブルのフィルイン
Yusuke Kunita Drum Ch.
必要なのは32分音符の足のダブルと、手のダブルです。足のダブルのあと、すぐスネアに行くのではなく、フロアを挟むのがいい感じ。 後半は全体的にみると16分の3つ割りになっています。で、スネアのところが倍になっていると。
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Drum Fill(フラム、シックスノーツ)
Yusuke Kunita Drum Ch.
シックスノーツのフィールが1拍目、2拍目は全体としては6連ですが後半はフラムでブレーキをかけるような感じになっています。 後半はお好きにどうぞ、みたいな感じですね。ダブルが近い位置で2回あるのでそこができるかというところですね。 にしてもフラムいいなぁ。全然フラム系のフィルは手を出してこなかったのでやらなければいけないなとおもいました。
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3連フレーズを16分に適用したフィルイン
Dany Kufner
RLKという、本来3連系に使う手順をあえて16分に入れています。 途中、RLRLKという帳尻あわせのフレーズがはいってるので注意。
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Build Foot Speed With This Drum Groove
Dany Kufner
手・足・足という3連フレーズを16分フレーズに適用。2拍で完結するものになってます。 ぽけーっと聞くと3連に聞こえるけど、実は16分という…。バスドラのダブルを鍛えたい方(主も)におすすめかと。
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Aggressive Herta Fill
Shingo Uchida - Drummer
通称バケラッタフレーズ。シングルストロークで、ちょっと変わったことしたいなぁというときに重宝します。8分音符の3つ割りですすんでいって、4拍目で帳尻を合わせる感じですね。 足が入っていないのも、簡単そうでGOOD。
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How to play foot splash
Yeongkwi Drums
フットスプラッシュの動画。ペダル方向ではなく、少し斜めにしてやるといいよ、というところから実際のプレーまで展開してくれています。(主はできないので非常に助かります。) これができると、ハットを裏とかで鳴らしながら両手右足を自由にできるので、より演奏の幅が広がりますね〜。 ドラマーだったら習得したい技です。
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chopsパターン
Daniel Hegerle
ドラムにはチョップ奏法という、超絶技巧系の分野があります。この動画はそのパターンをパーツ毎に分解して説明してくれてます。(が、早すぎて結局わかりません笑) 最後のは、スローで再生した限りこうなっていると思います。(違ってたら教えてください。) (冒頭3連携フィル) RLRLLRLLRLRR LRKKRL RLRLKKRL RKR[LK]RRLLRLRLLRLLRLRLK[RL]KR[RL]
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カウベル・フロアパターン
Juan Carlito Mendoza (Carlito)
3連系の、カウベルとパラディドル、フロアを使ったパターン。カウベルとフロアがハイハットより左側においてあるのが変わっているなと。 フロアは通常右側においてあるので、カウベルだけ左側において、フロアなしでやるのも十分面白いかも。
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3つ割りフィルイン
Shoji Yoshimura Japanese DRUMMER
最もオーソドックスな16分の3つ割りです。ダブルは左手だけでスネアのゴーストを叩いて、右手でタムを回して4拍目で帳尻あわせです。キックが入らないのもシンプルでGood!ダブルを覚えたてのあなた、レッツトライ!
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KRLの3つ割りフィルイン
DARYL’s DRUM CHANNEL
KRLという、少し変わった手順のフィルイン。それを16分の3つ割りに当てはめています。4拍目で帳尻合わせ。 キックからなので、低いほうのタムから高い方へ遷移していくのもポイントの一つ。
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インバーテッドパラディドルの応用
Dany Kufner
インバーテッドパラディドル(LRRL)風のフレーズ。…というのは、途中でバスが入るので、手がお休みのところがあるからです。 かなり高速なので、小節跨ぎの足のダブルがかなりしんどいと思います。最初はゆっくりやりましょう。できたらかっこいいよなぁ…。
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装飾符付きフィルイン
30 Second Drum Lessons
基本的には2拍のフィルインのフレーズですが、その前に32分のKRで装飾されていて、3小節目の一発目のスネアに向けてうねりを与えています。 難しいこともしていないので、このフィルの冒頭を32分で装飾する、というのは至るところで使えそう。
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シックスノーツ系フィルインとその応用
MEINL Cymbals
6連でルーディメンツといえば、(僕としては)やはりシックスノーツ(RLLRRL)です。うねりが簡単に出せて、使い勝手がいいので。 この動画は手だけではなく、Rll[K]RLと、足もいれて少し応用されています。KRLの部分はバス→フロア→スネア(もしくはフロア)と低い方から高い方へ遷移していて、 手だけのものとは違ううねりをだせていてGOODです。
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6連系フィルイン
Xavi Drummer
かわった手順の6連系フィルです。電子ドラムでやってるので前半最後のRRは明瞭に聞こえますが、アコースティックだとちょっとパワーがいるかも。 全体としては6連の1,2個目にアクセントがあって、その他はそれに向かっていく音符という感じですね。
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32分音符グルーヴ
30 Second Drum Lessons
インワードパラディドル(を、若干簡易にしたバージョン)と、ストレートパラディドルの組み合わせで、すごく早くするとこうなります、というようなリズム。 最後がバスドラで締めているので、続ける場合は32分音符でのバスが正確に踏めるかがキモかと。
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8・6コンビネーションフィル
MEINL Cymbals
一見、すごく複雑そうなフレーズですが、動画の後半で解説があるとおり、RllRRllK と、RLKRLK の交互にやっているだけという。 ただし8つと6つのフレーズを合わせているので16分音符でやると1拍に収まらず、ずれていきます。タムをダブルで音量を稼げるかが難しいところ。 最初はゆっくりやりましょう。
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メトリックモジュレーション(16分の5つ割り)
Yeongkwi Drums
16分音符を5つに割った、メトリックモジュレーション※です。 Ex1:16分にして5つごとにアクセントをつけ、バスとスネアを当て込む。 Ex2:16分を抜いて、Ex1でつけたアクセントのみバス、スネア、ライドを割り当てる。 (ただし、フットハイハットでもとのテンポ(4分)は刻み続ける) Ex3:Ex2から更にバスを一つ足して(ドンタン、ドドタン。典型的なエイトビート)、あたかも別のテンポで演奏しているようにしている。 難しいのは新しく入れたバスがもとのテンポの32分にあたるということ。かなり難しいはず。(なお、フットハイハットは健在…。) ※ある音符の長さを基準にして別のリズムや拍へ移行し、実際のテンポを変えずにスピードが変わったように聴かせる音楽の技法
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メトリックモジュレーション(3連の4つ割り)
Yeongkwi Drums
3連を4つに割ったメトリックモジュレーションです。 1は両手でハットを叩いて3連の意識はしつつも、4つに割る。 2からは片手でハットを叩き始めて16分っぽいこと(つまりもとのテンポで言うところの6連)を入れ始める。 2の段階でもとのテンポを見失ってしまう人が大半だと思います。しかしメトリックモジュレーションというからには、あたかも速度が変わったと「見せかけて」いるだけなので、 元のテンポには戻れるように意識しなければなりません。むずい。(主もできません。要練習。)
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リニアパターン
DRUMFLIX
16分のリニアパターン※です。2回し目の手順抜粋。 KRLL RLLK RLRR LRRL RRLK KLLR L RR RLRK ※どの位置においても、1つの楽器しか鳴らさないパターン。カップ打ちのリズムが素晴らしいです。
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6連フィルイン
Siros Vaziri
このフィルの素晴らしいところは難しいのは左手のダブルのみということです!足を入れるところもカンタン! フィールとしてはダブルを混ぜているところはシックスノーツ(LrrllR)に近いかなと。ダブルを覚えたらまず取り入れてみてもいいかもですね。
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パラディドルフィルイン
DARYL’s DRUM CHANNEL
インワードパラディドルって、イマイチ使い方がわからないんですよね。という人向けの手順。 アクセントのところを、タムとか他の楽器に置き換えても良さそうですね。
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ツーバスを含めたポリリズム(3連)
RS Drums
3連の4つ割りです。最初はバスのみでドドド・とたたき、なれたら空白にスネアをいれるという流れ。 テンポが200超えなので、やるとしたらツインペダル必須です。
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シックスノーツを含んだ6連フィル
Azeglio Izzizzari
ポイントは2拍目かなと。1拍目でだんだんと音が低くなりますが、2拍目でキックのダブルを使うことで流れるように3拍目のシックスノーツにつなげています。 ダブルのキックが2拍目に2回入っていて(主にとっても)難易度が高いので、2回目のキックダブルはタムに置き換えてもフィールは損なわないかもしれません。 4拍目と1拍目はつなげることができるので、永遠に続けることができるフィルですね。
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フットハイハットを組み合わせたリズムパターン
Subgee
フットハイハットを拍子頭に、残りを手の3つ打ちにすることによって片手で16分の4つ打ちっぽいことができるよ、という動画。 この動画はドラムンベースのようなリズムに昇華しています。早すぎて主は無理ですが、このフットハイハットと左手HHを組み合わせるという考え方は 応用性が高いかも、ということで掲載。
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32分音符を含めたフィルイン
jun 。
タタンタタンタタン…という3つ割りフレーズに、32分音符を混ぜることによってぐっと加速度がでていいフィールです。 例のごとく4拍目で帳尻あわせ。シングルストロークしかつかわないので、バケラッタフレーズと一緒に習得してもよいのかも。
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2拍半フレーズ
Daniel Hegerle
16分の、2拍半フレーズです。スペースで区切るとこんな感じ。 RL KRRK LKRR K(シンバルと同時) Lがスネアですね。右手がダブルでタムを叩いてるので、そこが小さくならないように。 というか、こういうフレーズってどうやって思いつくんだろう…。
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Paradiddle + Foot Splash Exercise
Yeongkwi Drums
最初はシンプルなストレートパラディドルですが、徐々に右足、左足と増えていきます。 フットスプラッシュも裏打ち、表打ちを交互にやられていています。やはりできたほうが演奏の幅がひろがっていいなぁ。 カウベルがない方は後半のライドのカップ打ちだけでもやる価値アリだと思います。
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Chops フィルイン
Yeongkwi Drums
複雑そうですけど、やっていることはかなりシンプル。フィルの大半がRllか、KRLで構成されています。 動画の後半のようなBPMでやるといい感じのフィールになりますね。 (個人的にはこのフレーズ以外のところで叩いている小技も好き。)
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Conga Groove
Yeongkwi Drums
コンガのリズムをドラムセットでやるとこうなります、という動画。 主も一回真似してみましたが、後半のBPMでやるのは手がバタバタしてかなり大変。(クローズドリムも挟むので) ゆっくりなテンポからやると吉。
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シングルストローク + リニアパターン
Wojtek Deregowski
手足の動きとしては2拍で完結していて、それをもう一回繰り返すようなフレーズです。 バスが16分の表や裏で入るので、いかにヨれることなく叩けるかがミソ。 ところどころタムじゃなくてカップとかにいってもよさそうなフレーズ。
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That intro(Wojtek Deregowski)
Wojtek Deregowski
楽曲ありの動画です。(珍しい) シンバルの使い方といい、ハットとフロアを同時に叩いたりといい、フィルといい、すべてが主のツボ。 組み立て方も実に素晴らしい。(ここだけコピーしたいくらい。)
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Can’t stop jamming
Wojtek Deregowski
バスはほぼ一定にしておいて、その他を変化させていく感じのソロです。 序盤の細かなハイハットも素晴らしいですが、中盤のハットオープンで1拍半で遷移していくのをみて「あぁ、こういう使い方もあるのね」と新たな発見。 ただ実践するのはかなり難しいと思います。足がつられそう。
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ドラムセット上でのシングルストロークの展開
Wojtek Deregowski
この動画をみると、ドラムとは本当に終わりがないものなんだなと痛感します。 やっていることはタイトルの通りなんですが、ここまでシングルのみでここまで表現できるのかと。 32分と16分の使い分けがすばらしい。手は早く動かせるにこしたことはないですね笑
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ディスコビート
Wojtek Deregowski
基本となる4つ打ち、ハイハットオープンがあって、その上に右手でタムをまわすというテクニック。 タムを回すときのハイハットは、動画では左、左、右、左 ですが、頭がこんがらがるので全部左でもいいのではとも思いました。 そっちのほうがノリがでるのかな。
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シックスノーツ系フィルイン
Wojtek Deregowski
ハットに対してシックスノーツを叩くという珍しい例からはじまり、3回すべてシックスノーツのフィールで進んでいきます。 紹介されているフィルもそうだけど、それに至るまでの小技も素晴らしい。。。
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Quick breakdown of a super cool over-the-barline fill based on doubles in triplets
Wojtek Deregowski
フィルインは、必ずしも1拍目から始まるものではない、ってね。 4拍目からはじまって次の小節の2拍目頭で着地、です。 やっていることは手足のコンビネーションパターンを6連に当てはめているだけで、とてもシンプル。
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Just keep that snare on 2 & 4 and you’re gonna be fine
Wojtek Deregowski
タムにおけるフラムや32分のハット連打によって非常にグルーヴィなビートに仕上がっています。 最後のあたりのオープンハットの入れ方も非常におしゃれでグッド。
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32分音符フィルイン(シックスノーツ)
Wojtek Deregowski
シックスノーツを32分に当てはめています。RLLRRL + KRLK で1セット。 32分音符なので×3して最後のRLは帳尻合わせ。
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